家出サイトの巨乳コギャル系

家出サイトで出会ったチヒロは、コギャル系だった。

金髪に近い茶髪、派手なメイク、ブーツにミニスカ。

中年に近い俺とコギャルのチヒロが並んでいると、援助交際しているようにしかみえない。

メールの交換でギャル文字とかを使ってなかったから、もっと普通の女の子かと思っていた。

こんなことなら、写メ交換しとくんだった。

俺は激しく後悔した。

職業とか得意なスポーツとか、どのくらい運動しているかを主に確認された。

モテない俺は、筋トレが趣味みたいなもので、腹筋も当然、割れている。

俺の職業(肉体労働系の仕事だ)と筋トレが趣味だというのを知ると、チヒロはやたら食いついてきて、会いたいといい出した。

「会いたいな。いつだったら、会える?」

みたいな勢いできかれて、女に飢えている俺は、一番近い休みの前の日を指定した。

で、現れたのがコギャルのチヒロだったわけだ。

俺は黒髪、清楚、色白の日本人らしい女性が好みなんだが。

このコギャルときたら、真逆に近い。

しかし、かなりの巨乳だったので、おっぱい星人である俺は、素直についていった。

チヒロはいきつけらしいラブホテルに俺を連れて行くと、(オヤジ狩りかと冷や冷やした)俺の服を脱がせ始めた。

Tシャツにジーンズだけなので、俺はすぐにブリーフ一枚の姿になる。

「わぁ〜!マジでいい体してんねぇ〜♪」

チヒロは長い爪に派手なマニキュアを施した指先で、俺の胸筋をなで回した。

チヒロはいやらしく笑って、元々露出の多い服を脱ぎ始めた。
(38歳:ひろしさん)の投稿体験談

家出サイトのメガネの似合う美少女

家出サイトで出会ったあかねは、天然少女だった。

黙っていれば、メガネの似合う美少女だ。
スレンダーな体つきは、発育途上で、少年のような微乳に小さなおしりも魅力的だ。

ショートカットでボーイッシュなあかねは、よく男の子に間違われるといっていた。
確かに、ちょっと見には、美少年にも見える。

マジメそうなあかねがどうして俺と会う気になったのかといえば、好きな人にふられてヤケになっていたからというありがちな理由だった。

友だちにしか思えないという返事は、繊細なあかねの心をいたく傷つけて、自暴自棄にさせてしまった。

いくらあかねがタイプだったとはいえ、ヤケになっている処女をいただいてしまうほど鬼畜にもなりきれない俺は、よくいいひとなんだけどね、といわれてふられる。

あかねがどうしてもというので、ラブホテルでご休憩してしまった俺は、まるで体育の着替えのように勢いよく服を脱いでいくあかねを眺めながら、途方にくれていた。

ブラウスを脱ぎ、ミニスカを脱ぎ、ブラジャーをはずして、微乳をあらわにしたあかねはハイソックスにパンティのみという刺激的なかっこうで、アホ面でストリップを見学していた俺の方を振り返った。

「脱がないの?やっぱり、私じゃ、ダメ?」

俺はあわてて服を脱ぎ捨てながら、途中で止められるだけの理性が残っているか危ぶんだ。
(29歳:小畑さん)の投稿体験談

家出サイトのドSご主人様

家出サイトで出会った博は、かなりのドSだと思う。

いままでやさしくていい人ばかりと付き合ってきた私は、最初、博のあまりのゴーマンぶりに、驚いてしまった。

いっしょに食事したり、ラブホテルに行くときのお金は払ってくれるけど、セックスするときは、いつも命令形。

二人きりになると、シャワーも浴びずに、ズボンからちんぽを出して、

「フェラチオしろ。」

っていうの。

博の渋い声で命令されると、ぞくっとして、なぜか逆らえなくなる。

いままで、ごめんなさいっていえば、フェラチオなんてしなくてよかったのに、博はちんぽを洗ってもくれないし。

博の足元にひざまずいて、汗とおしっこの匂いがするちんぽに舌をはわせると、博の手がやさしく髪をなでてくれて、つい嬉しくなったりして。

博がただのドSだったら、とっくに私は逃げていたと思うけど、博は飴とムチの使い分けがすごく上手だったりする。

頭をなでられながら、ちんぽを舌で舐めていると、私の唾液と先走りでちんぽがびちょびちょになって、すべりがよくなる。

亀頭の先からゆっくりと根元までを口の中に飲み込むと、博のちんぽがどくんって脈打つのが感じられる気がする。

「亜紀もだいぶフェラチオが上手くなったな。」

博が私を見下ろしながら、耳やほほを指先でなでる。

びくんびくんと感じてしまいながら、私は口の中の勃起ちんぽを舌で舐めまわす。

筒状にした手をつかって、サオをしごきながら、唇をすぼめて、頭を上下に動かす。

「いいぞ。気持ちいい・・・。」

博にいままで教わったとおり、博の感じるポイントを中心に舐めたり、指でなでたりして、博の快感を高める。

「・・・出そうだ。全部飲めよ。」

博が宣言すると、私は博のちんぽを根元まで口に入れて、口から出さないように、常に亀頭を口に入れたままで、サオだけ出し入れしながら、裏筋を指でなぞる。

「出るっ・・・。」

どぴゅっと口の中に、博の精液が射精された。

博はいつも口内発射して、私がごっくんと飲み干すまで、ちんぽを口から抜いてくれない。
(19歳:ミズキさん)の投稿体験談

家出サイトから調教へ

家出サイトで出会った彼はセフレっていうか、ご主人様っていう感じで、会うたびに、私を今まで知らなかった快楽の世界に連れていってくれる。

普段はていねいな口調で話すやさしい彼がセックスのときだけ、クールに命令してくるのも、すごくぞくぞくして興奮しちゃう。

前回のセックスでは、深夜のファミレスのトイレでバイブを挿入されて、何気ない顔で席に戻って、彼の手がバイブを強にするたびに、あえぎ声がもれてしまわないように我慢した。

彼はバイブを強にしたり、弱にしたりしてさんざんじらした後、私の横に座って、パンティの中に手を入れて、バイブを強にしながら、クリトリスをイくまで指でこすり続けてくれた。

私が声を押し殺してイってしまうと、また向かいの席に座り直した彼は、イった後でぼんやりとしている私の顔を眺めながら、ていねいに私の愛液で汚れた指をおしぼりでぬぐった。

すごく平然とした彼の顔を見ていると、おまんこにバイブを咥えこんで、あえぎ声をこらえて、顔が真っ赤になっている私だけがすごくいやらしいような気がしてくる。

おまけにノーブラなので、乳首が勃起すると、薄いTシャツがそこだけぽっちりと盛り上がってしまう。

彼は手を伸ばして、私の乳首をTシャツの上から軽くつまみながら、

「咲、すごくいやらしい顔してるよ。」

と小声でささく声に私はゾッコンです。

(23歳:咲さん)の投稿体験談

家出サイトでかわいい彼女をGET

家出サイトで出会ったカナは、彼氏がいないなんて信じられないようなかわいいコだ。

外見的にももちろん、かわいいのだけれど、素直でやさしい性格で、俺が何をいっても感心してくれるので、すごく自信をつけてもらえる。
「俺の彼女になってほしい」
といったら、困ったような顔をして、
「三ヶ月、試験的に付き合って、カナに飽きたっていわないでくれたらいいよ。」
といいだした。

カナがいうには、男の方から告白されて付き合いだしても、すぐに飽きたとかつまんないとかいわれてフラれて、傷ついてきたらしい。

三ヶ月待つだけで、こんなかわいいコと付き合えるのなら、お安い御用だ。
それに、本格的に付き合うまでの三ヶ月の間、セックスできないというわけじゃないし。

カナはセックスのときにも、とても従順で、恥ずかしがりながら、俺のいう通りにしてくれる。
最初はぎこちなかったフェラチオも、俺と会うようになって、だいぶ上手くなった。

カナのフェラチオは、俺を気持ちよくしたいというカナの気持ちが伝わってくるところがとてもいい。
俺がザーメンを口内発射しても、全部ごっくんしてくれるし、嫌な顔をすることもない。

(25歳:OOHさん)の投稿体験談